竹笹堂「京の蚊帳生地ふきん」「手ぬぐい」|京都の木版画が毎日の暮らしになじむ和雑貨
阪急「烏丸」駅、地下鉄「四条」駅から徒歩約8分。綾小路通沿いにある「竹笹堂」は、1891年創業の老舗木版印刷工房「竹中木版」が手がける和紙製品と木版雑貨の専門店。
創業以来、京版画の伝統を受け継いできた工房で、絵師、彫師、摺師による分業が基本とされる木版画ですが、現在も職人が一枚ずつ丁寧に制作を続けています。
店内には、便箋やしおり、ぽち袋、版画作品など、木版印刷の技術を生かした品々が並んでいます。紙ものだけではなく布製品も充実しているため、日常使いに良いアイテムがそろってます。
創業以来、京版画の伝統を受け継いできた工房で、絵師、彫師、摺師による分業が基本とされる木版画ですが、現在も職人が一枚ずつ丁寧に制作を続けています。
店内には、便箋やしおり、ぽち袋、版画作品など、木版印刷の技術を生かした品々が並んでいます。紙ものだけではなく布製品も充実しているため、日常使いに良いアイテムがそろってます。

京都らしい柄が毎日使いたくなる「京の蚊帳生地ふきん」

京の蚊帳生地ふきん 770円
人気の「京の蚊帳生地ふきん」は、京都の歳時記や風景を題材にした木版画のデザインを取り入れたふきんで、写真のだるま柄をはじめ、京やさいや柚子模様などさまざまな柄がそろっています。
奈良県特産の蚊帳生地を重ねて作られており、吸水性が高く乾きやすいのも特徴。使うほど生地がやわらかくなり、手になじんでいきます。実用品でありながら木版画ならではの柄を楽しめるうえ、自分用はもちろん、気軽な贈り物にもぴったりです。
奈良県特産の蚊帳生地を重ねて作られており、吸水性が高く乾きやすいのも特徴。使うほど生地がやわらかくなり、手になじんでいきます。実用品でありながら木版画ならではの柄を楽しめるうえ、自分用はもちろん、気軽な贈り物にもぴったりです。
木版画ならではの表現が楽しめる「手ぬぐい」

手ぬぐい
木版画を生かした「手ぬぐい」は、京都の四季や風景を題材にした図柄が並び、木版画ならではの「ぼかし」の技法や、金色・白色の絵具を用いた京版画特有の表現が特徴。版画作品をそのまま布へ写したようなデザインで、京都の工芸品らしさを感じられます。
色使いは鮮やかなものから落ち着いたものまで幅広く、飾って楽しむだけではなく、ハンカチ代わりに使ったり、お弁当を包んだり、バッグの持ち手に結んだりと、日常でも活用できます。
色使いは鮮やかなものから落ち着いたものまで幅広く、飾って楽しむだけではなく、ハンカチ代わりに使ったり、お弁当を包んだり、バッグの持ち手に結んだりと、日常でも活用できます。
店名 |
竹笹堂 |
営業時間 |
11:00-17:00 |
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住所 |
京都市下京区綾小路通西洞院東入ル新釜座町737 |
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アクセス |
烏丸駅/四条駅 徒歩8分 |
定休日 |
水曜日 |
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電話番号 |
075-353-8585 |
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公式サイト |
https://www.takezasa.co.jp/ |






