京都府庁旧本館の桜
京都府庁旧本館|明治の洋風建築と中庭の桜が美しい名所
「京都府庁旧本館」は、1904年に建てられた現存最古級の官公庁建築。ルネサンス様式を基調とした重厚な外観と、赤レンガの風格が印象的です。
内部は一般公開されており、階段や廊下、会議室など随所に明治期の面影を感じることができます。特に中央の中庭は、円山公園の初代のしだれ桜の孫に当たるしだれ桜を始め、6本の桜があり、その桜の一つが大島桜と山桜の特徴を持つ、めずらしい品種。
落ち着いた京都の時間を味わいたい人にはぴったりの穴場的スポットです。
内部は一般公開されており、階段や廊下、会議室など随所に明治期の面影を感じることができます。特に中央の中庭は、円山公園の初代のしだれ桜の孫に当たるしだれ桜を始め、6本の桜があり、その桜の一つが大島桜と山桜の特徴を持つ、めずらしい品種。
落ち着いた京都の時間を味わいたい人にはぴったりの穴場的スポットです。



店名 |
京都府庁旧本館 |
営業時間 |
10:00 - 17:00 |
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住所 |
京都市上京区薮ノ内町 |
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アクセス |
地下鉄 丸太町駅 徒歩約10分 |
定休日 |
土~月曜日 |
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電話番号 |
075-451-8111 |
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公式サイト |
https://www.pref.kyoto.jp/qhonkan/ |






