【MUNI KYOTO】Riverside Afternoon Tea ~le Printemps~で楽しむ春のアフタヌーンティー
MUNI KYOTOでは、2026年3月20日(金・祝)から5月6日(水・振替休日)までの期間限定で「Riverside Afternoon Tea ~le Printemps~(リバーサイド アフタヌーンティー ル・プランタン)」を提供しています。春の嵐山を五感で味わいながら、優雅なアフタヌーンティーのひとときが楽しめます。
今回のアフタヌーンティーは、10年以上フランスで研鑽を積んだシェフ・パティシエの内藤未央(Mio Naito)が考案。伝統的なフランス菓子の技法をベースに、日本や京都の季節感を織り込み、見た目だけでなく味わいも本格的に仕上げています。
ティースタンドは視界を遮らない竹細工製で、嵐山の竹林の小径との相互性も意識。渡月橋と桂川の景色を「独り占め」できる特等席で、お客様は雄大な景観とともに春のスイーツを堪能できます。

オーダーブッフェスタイルの朝食、ビストロスタイルのプリフィックスランチ、クラシックなフランス菓子に和のエッセンスを重ねたアフタヌーンティー、そしてフレンチ仕立てのバスク風タパスとバブルズドリンクを楽しむライトディナーまで、一日を通して多彩なシーンに寄り添うオールデイダイニングです。
カジュアルに過ごせる空気感の中にも、素材選び、技法、インテリアに至るまで、こだわりを感じるRiverside Cafe MUNIにて、 特別な日にも、日常のひとときにも、開放的な景色とともに心ほぐれる優雅な時間が過ごせます。
京都の玄関口・京都駅からは電車・タクシーを利用して約30分。平安貴族の別荘地とうたわれた嵐山は、現在においても京都のリゾートエリアとして、京都市中心部とはまた異なる時間が流れています。
朝の清々しい光、そして夜の深い静けさ。時間とともに豊かに表情を変える嵐山の風景は、この地ならではの魅力です。とりわけ夜は格別で、亀山天皇が「くまなき月の渡るに似る」と詠んだように、今なお澄んだ月や星がひときわ美しく輝きます。
にぎわう嵐山の印象とは一線を画し、ホテル館内は静寂と白と黒を基調としたアートのような世界に包まれながらも、シンプルモダンに設えたプライベート空間が、どこまでも柔らかくお客さまを迎えてくれます。
桜と苺をテーマにした「Riverside Afternoon Tea ~le Printemps~」
この春のアフタヌーンティーでは、桜の繊細な香りと色彩を取り入れたスイーツが並びます。渡月橋や桂川、嵐山の景観を望むRiverside Café MUNIで、喧騒から離れた静かなひとときを満喫できるのが魅力です。今回のアフタヌーンティーは、10年以上フランスで研鑽を積んだシェフ・パティシエの内藤未央(Mio Naito)が考案。伝統的なフランス菓子の技法をベースに、日本や京都の季節感を織り込み、見た目だけでなく味わいも本格的に仕上げています。
ティースタンドは視界を遮らない竹細工製で、嵐山の竹林の小径との相互性も意識。渡月橋と桂川の景色を「独り占め」できる特等席で、お客様は雄大な景観とともに春のスイーツを堪能できます。

<メニュー内容>
・ウェルカムドリンク
苺とハイビスカスのスプリングモクテル
・スイーツ6種
桜とカシスのモンブラン
苺のショソン
苺の白和え
苺とグレープフルーツのパブロバ
ピスタチオとグリオットチェリーのケーク
グリオットチェリーのサントノーレ
・セイボリー4種
近江牛と苺のプティ・グワパオ
桜鯛と苺のマリネ
春野菜と苺のサブレ
京鴨の生春巻き
・その他
桜海老とコンテチーズの温かいブリオッシュ
苺とフレッシュミントソルベのクープ・グラッセ
・お飲み物
紅茶3種/和紅茶5種/日本茶4種ハーブティー3種/コーヒー4種
シェフ パティシエ 内藤 未央(Mio Naito)
奈良県出身。短期大学製菓衛生師コース卒業後、パティシエとしてのキャリアをスタート。2009年に渡仏、パリのビストロ、フランス北西部・カーンのイタリアンレストラン、ルーアンのM.O.F.(フランス国家最優秀職人章)シェフのブーランジェリーにてパティシエとして経験を重ねる。2015年、ミシュラン一つ星レストラン L’ODASでシェフ パティシエに着任するなど、10年以上にわたりフランスで研鑽を積む。2025年8月より現職。「フランスで培ってきた技術と感性を生かし、京都の魅力をアフタヌーンティーの中に織り込みました。細やかな美意識が息づく京都の文化には、私がフランスで触れてきたエスプリと通じるものがあります。MUNI KYOTO で過ごすひとときが、皆さまの心に静かに残る時間となれば嬉しく思います。」
カフェ Riverside Café MUNI(1階)
豊かな水を讃える桂川と嵐山の象徴・渡月橋を望む川辺に佇む Riverside Café MUNI は、観光地の賑わいから離れた静けさと、床から天井まである大きな窓越しに広がる雄大な景観は、来店者を圧倒し、春の嵐山を贅沢に感じられる特等席です。オーダーブッフェスタイルの朝食、ビストロスタイルのプリフィックスランチ、クラシックなフランス菓子に和のエッセンスを重ねたアフタヌーンティー、そしてフレンチ仕立てのバスク風タパスとバブルズドリンクを楽しむライトディナーまで、一日を通して多彩なシーンに寄り添うオールデイダイニングです。
カジュアルに過ごせる空気感の中にも、素材選び、技法、インテリアに至るまで、こだわりを感じるRiverside Cafe MUNIにて、 特別な日にも、日常のひとときにも、開放的な景色とともに心ほぐれる優雅な時間が過ごせます。
ホテル MUNI KYOTO
嵐山・渡月橋のほとりにたたずむMUNI KYOTOは、地上2階建て・全21室の客室に加え、2つのレストランとジュース&スイーツショップを備えています。京都の玄関口・京都駅からは電車・タクシーを利用して約30分。平安貴族の別荘地とうたわれた嵐山は、現在においても京都のリゾートエリアとして、京都市中心部とはまた異なる時間が流れています。
朝の清々しい光、そして夜の深い静けさ。時間とともに豊かに表情を変える嵐山の風景は、この地ならではの魅力です。とりわけ夜は格別で、亀山天皇が「くまなき月の渡るに似る」と詠んだように、今なお澄んだ月や星がひときわ美しく輝きます。
にぎわう嵐山の印象とは一線を画し、ホテル館内は静寂と白と黒を基調としたアートのような世界に包まれながらも、シンプルモダンに設えたプライベート空間が、どこまでも柔らかくお客さまを迎えてくれます。
春の嵐山で贅沢なティータイムを
春の嵐山を訪れるなら、この時期ならではの景色や空気、香りを存分に楽しめる「Riverside Afternoon Tea ~le Printemps~」がおすすめです。混雑を避けながら、渡月橋や桂川を目の前に、ゆったりとした時間の中でティータイムを満喫できます。春の嵐山の魅力を五感で感じながら、特別なひとときを過ごしてみませんか。イベント名 |
Riverside Afternoon Tea ~le Printemps~ |
|
住所 |
京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町3番 |
|
アクセス |
嵐電(京福電鉄) 嵐山駅 徒歩4分 |
|
電話番号 |
075-873-7770 |
|
公式サイト |
https://munihotels.com/ |
|
提供期間 |
2026年3月20日(金・祝)~5月6日(水・振替休日) |
|
提供時間 |
11:30-13:30 / 13:00-15:00[120分制/ドリンクL.O. 終了時間30分前] |
|
料金 |
9,680円※消費税・サービス料込 |
|
予約期間 |
2026年2月24日(火)~5月5日(火・祝) |






