鶴屋吉信「つばらつばら」しっとり生地と上品なこし餡が楽しめる京都銘菓
JR京都伊勢丹地下1階には、「鶴屋吉信」の直売店があります。「鶴屋吉信」は1803年に創業し、江戸時代から受け継がれてきた和菓子づくりで知られる名店。素材の風味を大切にした味わいと、見た目の美しさが洗練された商品がならぶ店舗には、京都土産をもとめる多くの人が訪れます。
京都駅店では生菓子や羊羹、最中、焼菓子など、幅広い和菓子が販売されています。箱入りの商品だけでなく、1個から購入できる商品もあるため、気軽に京都の和菓子を味わいたい方、京都駅でお土産を探している方にもおすすめです。
京都駅店では生菓子や羊羹、最中、焼菓子など、幅広い和菓子が販売されています。箱入りの商品だけでなく、1個から購入できる商品もあるため、気軽に京都の和菓子を味わいたい方、京都駅でお土産を探している方にもおすすめです。
しっとりした焼皮と上品なこし餡が調和する「つばらつばら」

つばらつばら 238円
「つばらつばら」は、やわらかく焼き上げた生地に、なめらかなこし餡を包んだ焼菓子です。丸みのある形が親しみやすく、長年愛され続けています。
「つばらつばら」という名前は、万葉集に登場する「しみじみ、心ゆくまで」という意味をもつ言葉が由来。京都らしい歴史や文化が感じられる名前で、鶴屋吉信の代表的な銘菓として定着しています。
生地は薄めでしっとり。口に入れると、やわらかな食感が楽しめます。こし餡は甘さを抑えた上品な味わいで、後味はすっきり。お茶はもちろん、コーヒーとも相性がよく、和菓子に親しみの少ない方でも食べやすい一品です。
季節に応じて限定品も登場するため、京都を訪れるたび、新しい味に出会えます。食べたときの口当たりはもちろんですが、保存性も考えられており、季節にあわせた原料の配分が研究されているとのこと。変わらない京都の味を持ち帰って、自宅でもゆっくりいただくことができます。
京都の老舗が受け継いできた味を、大切な人といっしょに楽しんでみてはいかがでしょうか。
「つばらつばら」という名前は、万葉集に登場する「しみじみ、心ゆくまで」という意味をもつ言葉が由来。京都らしい歴史や文化が感じられる名前で、鶴屋吉信の代表的な銘菓として定着しています。
生地は薄めでしっとり。口に入れると、やわらかな食感が楽しめます。こし餡は甘さを抑えた上品な味わいで、後味はすっきり。お茶はもちろん、コーヒーとも相性がよく、和菓子に親しみの少ない方でも食べやすい一品です。
季節に応じて限定品も登場するため、京都を訪れるたび、新しい味に出会えます。食べたときの口当たりはもちろんですが、保存性も考えられており、季節にあわせた原料の配分が研究されているとのこと。変わらない京都の味を持ち帰って、自宅でもゆっくりいただくことができます。
京都の老舗が受け継いできた味を、大切な人といっしょに楽しんでみてはいかがでしょうか。
店名 |
鶴屋吉信 JR京都伊勢丹店 |
営業時間 |
10:00 - 20:00 |
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住所 |
京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町901 B1階 |
|
アクセス |
京都駅 徒歩3分 |
定休日 |
不定休 |
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電話番号 |
075-352-1111(代表) |
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公式サイト |
https://www.tsuruyayoshinobu.jp/ |






